昆布出汁

OYAOYA

目安人数

適量

準備時間

2 minutes

調理時間

10 minutes

Cuisine

昆布出汁

料理ジャンル

出汁

乾燥野菜がより美味しくなるひと工夫として、昆布出汁を使うのがおすすめです。昆布出しの作り方は、鍋に水と昆布を入れ、中火~中火弱でゆっくり煮出して昆布出汁をつくる(1分ほどかけて沸騰直前まで煮出す)。昆布と水だけで作る、和食の基本。素材の持つ旨味を引き立て、煮物や炊き込みご飯に最適です。

レシピは日本料理「一凛」の橋本幹造さんに考案をいただきました。

1970年京都生まれ。18歳で料理修行を始め、その後上京し赤坂の京料理店で料理長を務める。2007年に「一凛」を開業し、2009年にミシュラン1つ星、2012年には2つ星を獲得。テレビ出演や調理道具の監修・開発を手掛け、日本料理を広めるための多方面で活躍する第一線の料理人。

昆布出汁

材料

  • 昆布
  • 水(水重量に対して昆布1%の割合)

調理方法

  1. 鍋に水と昆布を入れ、中火~中火弱でゆっくり煮出して昆布出汁をつくる(10分ほどかけて沸騰直前まで煮出す)。

「OYAOYAのドライトマト(大玉トマト使用)パッケージ」
ドライトマト
¥600
OYAOYAの乾燥たまねぎパッケージ商品
乾燥玉ねぎ
¥550
乾燥生姜のパッケージ正面。黄色〜茶色のラベルが印象的な透明袋入り
乾燥生姜(しょうが)
¥600
乾燥ビーツの商品パッケージ。京都産のビーツを使用し、シンプルなラベルデザインが印象的。
乾燥ビーツ
¥600
国産乾燥オクラ(京都府産)パッケージと商品イメージ。乾燥野菜OYAOYA。
乾燥オクラ
¥550
国産乾燥きゅうり(京都府産)パッケージと商品イメージ。乾燥野菜OYAOYA。
乾燥きゅうり
¥600
乾燥ごぼうのパッケージ正面。黄色のラベルと中身が見える透明袋仕様
乾燥ごぼう
¥550
国産乾燥白ねぎ(京都府産)パッケージと商品イメージ。乾燥野菜OYAOYA。
乾燥白ねぎ
¥600
乾燥ほうれん草のパッケージ正面。緑のイラストラベルと透明の袋入り。
乾燥ほうれん草
¥1,000
パッケージに入った乾燥小松菜の商品画像(OYAOYAラベル)
乾燥小松菜
¥550